ママ友が怖いのは児童館でも!子供そっちのけでLINEグループ作りに必死

幼稚園などへ行く前の未就園児が集う場として「児童館」が人気です。
赤ちゃんスペース、幼児スペースに区切られておるところも数多く、小さいお友達が遊ぶ場所として利用が増えています。
近所に同じくらいの月齢の子がいない、周りの友だちとライフサイクルが違う、転勤で引っ越してきて友だちがいないなど最近のママはなかなかママ友を探る機会がないので、こんな子育て広場を利用することでコミュニケーションを取り去ることもできますね!
しかし不安なのが「ママ友」の存在。
ママ友ができるか心配であったり、人見知りの妻はママ友がおそろしいとしてしまい何だか呼び掛けられずにいたり・・・。
小さい赤ちゃんを連れていても、ケータイ片手に親同士話に花を咲かせてしまって子供をみていないということもよく取り上げられますが、こうした明らかにマナーや常識がない妻は「ママ友になるのは恐ろしいな」と敬遠されてしまう。
心配からといってケータイをいじって仕舞うことのないように、子供と共に遊びましょう。
また、子育て広場は不特定多数のお子さんと家族が利用しています。
中には友だち同士で訪れ写メを撮って遊ぶママもいるでしょう。
しかし周りに気を配るのは忘れずにいたいものです。
思わず自分の子供しか見えていなくて何気なしにSNSなどに写メをアップしてしまうが。
他のお子さんが映っている場合などは勝手に乗せるとあとで参ることもあります。
スマホで撮影する時折、周りを一心に確認することも大事ですよね。
勝手によそのお子さんをタグづけしたり、顔を出したりしないように最新の注意を払ってほしいものです。
ケータイを終始いじっていると話しかけにくいので、他のママ友さんと達するチャンスを失う可能性もあるし、SNSの写真などでのトラブルにもなりかねません。
極力子供に寄り添い、お母さん同士声をかけながら和やかに越し合いたいものですね。

かく言う私も子供を連れて子育て広場にでもいこうと思いましたが、ほかのお母さんが気になってしまいドキドキしたり、子供のすくない遊具のほうへ移動してひっそり遊ぼうとしたり、かなりの人見知りでした。
ママ友はムリに調べる必要はありません。
あせらずニッコリしていれば、同じ雰囲気のニコッしたお母さんが話しかけてもらえるかもしれません。
笑顔は得をしますよ。参考サイト